【オンラインプライベートヨガ】なぜズームか?なぜプライベートか?なぜ野中か?
- soma

- 11 分前
- 読了時間: 3分
ヨガやってると
「どれが正解?」の嵐に飲み込まれます
右からと言われれば左からじゃダメですか
吸えと言われればなぜ今?
あげくの果てには右も左も
今吸っているのか吐いているのかもわからない
自分迷子
そんなめんどうで哀れな想い
それでいいんです
むしろそれが面白い
色々あっていいんです!
そんないろどりあるあなたを
もっと濃密に
もっと自分勝手に体感してもらうために
今の野中は【ズーム・プライベート】推して
あなたと向き合っています
なんでズームなの?
「移動時間ゼロ」
これ、忙しい人には最大の正義です
でも画面越しだと伝わらない?
五感はどうなるの?
って思うでしょ
いえいえ
触れられないからこそ
私は「言葉」の力を信じています
実はわたくし、大の落語好き
ヨガの養成コース卒業生に
「上手に話したいなら落語を聴け」と指導するくらい
その「話術」に魅了されています
さかのぼれば高校時代
親友と「ちびっこやくざ」という漫才コンビを組み
文化祭で笑いをいただいた経験も……(笑)
さらに現在は
アスノシステム(株)のウェルサービス「Olive」にて
ヨガコラムや動画を毎月4本納品させてもらっています
寡黙な女ですが ことヨガになると「喋り」
「書く(伝える)」が可能
そんな野中だからこそできる
「画面越しの五感アプローチ」
「胸を広げて、新鮮な空気を細胞の隅々まで」
「肩甲骨はあなたの羽。もっと自由に羽ばたかせて」
そんなイメージの言葉を
情景を描写するようにあなたの脳内に飛ばします
かと思えば
理科室にいた「彼(骨格模型)」を画面に登場させて
論理的に 解説したりもします
抽象的な感覚と、論理的な骨の仕組み
この両輪を「飽きさせない言葉」で伝えるのが俺流
画面越しだからこそ、あなたの「今の生活空間」ごと
丸ごと受け止めます
録画もできる
自分の迷走っぷり
「あれ?私こんな格好でやってたの?」
それを後で客観視するのも
器を広げるいいスパイスになりますよ
誰にも邪魔されない空間で
自分の不器用さと向き合っていくと
結局
嵐が好きかBTSが好きか
そんな好みと一緒で
「正解なんてなくていいんだ」と気づきます
自分を無理に型にはめなくていい
誰かに合わせなくていい
画面越しはちょっと…
でも野中は気になる…
その迷い、チャンスです
しりもちついたって
画面がフリーズしたって(笑)
全部ひっくるめて
「いいじゃん、いいじゃん」でいきましょう
正解を探す自分を卒業して
今の自分おもしろいじゃん
と思える大きな器を
画面越しに 一緒に作っていきましょう
そして
スタジオという非日常じゃないからこそ
味わえる醍醐味もあります
いつもの場所
いつものリビングを少しだけ片付けて
ヨガや瞑想を楽しむからこそ
あなたの日常のど真ん中にヨガが侵食していきます
そうすると
レッスンが終わって画面を閉じた後
いつものリビングの景色が
少しだけ広く 明るく見えたりします
客観的で冷静でしなやかな視点と
何があっても「いいじゃん」と言える強さ
それを手に入れるための
最高に贅沢なひとり時間でヨガを日常に
まずは画面越しにお会いできるのを
楽しみにしています
※出張やスタジオでの対面プライベートをご希望の方は
女性限定とさせていただきます
グループレッスン参加者
または受講生様からのご紹介のみお引き受けしています
(場所の確保・別途交通費を頂戴します)
もうパンデミックじゃないんだからさ
今更ズームなんて
と言わないでください
めちゃくちゃいいですよ
ヨガマットの上から来ました20年目の新人ヨガ講師野中の言葉を
一番の特等席で受け取れるのは画面の前!
みんなでヨガをするんじゃない
あなたとヨガをしているんです
(すいません つい崇拝中の渋谷龍太風になってしまいました笑)

約20年前の写真をはっておきます なんとなく・・・

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